testimonials
home owner 10年前、日本の家とは比べ物にならないカナダ輸入住宅の快適さや環境性能に一目惚れしたというYさん。カナダ政府が世界最高水準の性能を認証する「スーパーE住宅」も扱うようになったので建て時と感じたのがきっかけ。家中に温度差が少ないのが最大のメリットと。「階段でもホールでも座ったところがリビングになるんです。階段に腰掛けても気持ちよく読書できるんですよ。それもエアコン1台程度で家中が快適な温度に。真冬に寒くて使えないデッドスペースがないから、家中を有効に使えます」。 「欧米の伝統的なデザインや総煉瓦の外壁は、時とともに味わい深くなります。また、家計や環境に負担の少ない性能は、永く暮らすほど真価を実感できます。これからは流行や価格以上に、もっと本質的な所で住宅を見つめるべきでは」とスーパーE住宅オーナーのYさんは語る。
super e house Mさんはカナダ政府が性能を認証するスーパーE住宅の快適さとエコを両立する姿勢に共感したという。「家族が気持ちよく暮らせる住まいを望みました。それと同時に、環境に対して自分たちでできることはしたいと思い、スーパーE住宅を選びました」。 Mさんは興味深いエピソードを話してくれた。「以前の家は暖房を使わないで室内で吐くと息が白いほど寒くて。暖房はストーブとファンヒーターを兼用していても窓も壁も結露がひどく、カビが発生していました。ところが今は広さが約3.5倍になりましたが、エアコン1台で家中暖かくなります。しかも、温度差や結露もなくなって本当に気持ちいい」。また、真冬でもシャツ1枚に裸足で過ごすという。「でも、朝新聞を鳥にパジャマで外に出て寒さにびっくりすることがありますね。そうそう、夜はエアコンを泊めて寝ますが、夜中にトイレにいくのが苦になりません。暖かさがずっと保たれているんです」。